健康で明るいまちづくり 安心のネットワークを広げます。

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東京西部保健生活協同組合

お電話でのお問い合わせ 03-3381-0877(代表)

東京都杉並区和田2-22-2  

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福祉のまちづくり・杉並の活動

見守り活動

2010年4月に、東京都生協連の呼びかけで杉並区内の4つの購買生協(コープみらい、東都生協、パルシステム東京、生活クラブ生協)と私たち東京西部保健生協が協力して安心して暮らし続けられるまちづくりをめざし、地域で人と人とのつながりを大切に、ひとりぼっちのないまちづくりにとりくんでいます。

2011年7月より杉並区でとりくんでいる「あんしん見守り」制度に生協として協力を開始しました。4つの購買生協で個配時に気になったことがあれば区に通報し、区は地域包括支援センターに連絡し、対応するというシステムです。個配は4つの生協で3万5千世帯、140台のトラックが区内を走っています。ドライバーさんに認知症サポーター養成講座を実施しました。

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のびのび3Q体操

2011年12月からころばん体操の普及を通じ、サロン活動だけでは集まらない人たちを対象に、多世代が自発的に集まれる場づくりをめざして、健康づくりをキーワードに40代50代の若い世代からもとりくめる、新しい体操の制作を検討スタートしました。1年以上かけ修正に修正を重ね2月に完成しました。全国各地の生協より注文が殺到しています。

  

 協同の家「大原さんち」

2012年4月より杉並区和田1丁目にある、作家の大原富江(故人)の旧宅を管理している高知県本山町から東京西部保健生協が借用できることとなり、だれでも気軽に立ち寄れるたまり場として運営をスタートしました。「きずなサロンひまわり」毎週水曜日13:00~実施中です。

  

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